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zoom RSS 「岡嶋二人 『99%の誘拐』 傑作!!ゲームとしての誘」について

<<   作成日時 : 2005/12/02 15:27   >>

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岡嶋二人 『99%の誘拐』 傑作!!ゲームとしての誘」について
しまったぁ!
これ、読もうとして既に購入してあるんですが、まだなんです。
よっちゃんさんの指摘どおり、タイトルから東野圭吾の『ゲームの名は誘拐』に似たニオイを感じたものですから。
よっちゃんさんのコメントで、読むのが更に楽しみになりました。

ちなみに、軽快なタッチの誘拐ミステリーだと、
柳原慧の『パーフェクトプラン』というのも面白かったです。

宝島社文庫「パーフェクト・プラン」
パーフェクト・プラン (宝島社文庫)

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
ごめん!先走ったか。いやね、重苦しいのを読んだ後はこの手のが一番ですよ。
それからね、これは楽しく読めばいいのだと思うんですよ。無理して「感動」なんてする必要がないのじゃないかな。感動したければそれなりのジャンルを読むべきだというのがオジサンの読書です。
よっちゃん
2005/12/02 17:15
いえいえ。ごめんだなんてとんでもない。
私も同じで、重苦しいのの後はコレかな、なんて
『99%の誘拐』をセレクトしていたんですが、ちょうどそのタイミングで
Amazonから早川書房の復刻シリーズ・異色作家短編集2
『さあ、気ちがいになりなさい』/フレドリック・ブラウンが届いてしまったので、
「ショートショートも良いか」と寄り道してたのです。

といわけで、私のblogの次回は上記作品の感想文になる予定です。
こばけん
2005/12/02 17:41

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